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「働くお忙しい方に役立つクリニック」を理念に、新宿駅前にて、皮膚科・内科・泌尿器科などの病気や症状でお困りの方へ、医療サービスを提供しております。
東京都町田市玉川学園にありますカノウ薬局は27年以上、地域の皆様に寄り添い多くの患者様の支えになるよう努めてきました。 約2,000種以上のお薬を常備し、皆様に最適な薬物治療を受けていただける様にスタッフが一丸となり患者様やご家族をサポートいたします。 また病院に来られない患者様の為の薬剤師による在宅訪問サービスもおこなっています。 在宅でのお薬の説明、複数のお薬を一回で飲める様にする一包化、残ったお薬の解消など様々な悩みにお答えいたします。 ご希望の患者様がおられましたら、主治医の先生にご相談をお願いいたします。
◎ 医師と中医師、鍼灸師のチームで診療を行います。 ◎ 中国伝統医学(中医学)の診察方法である四診(望診(外見、舌から)、聞診(音声、匂いから)、切診(脈、腹)、問診)を行い、特に脈診に精通する臨床経験豊富な中医師を揃え、病状の問題点を探り、最適な漢方薬を処方します。 ◎ 漢方に特化した本格総合中医クリニックで、漢方薬処方と鍼灸治療を併用することでより効果を上げます。 ◎ 日本では数少ない生薬を豊富に揃え、個人の病状にあわせたオーダーメイド医療の一環として煎じ薬を処方します。 ◎ ガン、不妊症、リウマチ、アレルギーなど難病疾患にも力を入れています。 ◎ 未病による体調不良を全体的に見て、生活習慣や食事内容などの養生指導を行います。 ◎ 漢方薬の保険診療も行っており、当院オリジナルのエキス剤の組み合わせ法により、各科の病状を幅広く対応いたします。 ◎ 土日診療を行っています。
皆様、はじめまして。理事長の市岡健太郎です。 2022年2月、「男性不妊症」の診療・治療に特化した男性専門不妊クリニック「メンズファーティリティクリニック東京」を、品川区五反田の地に開院いたしました。 私たちはこれまで京都にて10年以上にわたり、一般泌尿器科、男性不妊症外来を運営してきました。「総合病院に負けない対応力と、クリニックならではの親近感」をモットーとして、おかげさまで多くの患者さんの治療に携わり、これまで3万名以上の患者さんの診察・治療実績と、豊富な手術経験を積んできました。 しかしながら、たくさんの患者さんを診る中で、一般的な泌尿器科の病気の患者さんと、男性不妊症の患者さんを同じ時間、同じ空間で診療することに違和感を感じるようになりました。 といいますのも、男性不妊症外来の患者さんには、他の患者さんよりもより多くの時間が必要だったからです。 男性不妊症の患者さんの診療には時間がかかります。ほとんどのご夫婦がすでに検査や治療を受けておられ、これまでの結果をご一緒に振り返りながら、これまで歩んで来られた長い道のりを、私たちが共有しなくてはならないからです。 不妊治療は病気を治すことを目的とはしていません。ご夫婦のご希望を叶えることが目的となります。それが「子供を授かる」ことであれば、子供が授かるように我々は考え、努力します。場合によっては「いろいろな疑問を解決したい」「治療に決着をつけたい」といったご希望があるかもしれません。 ご希望はご夫婦によって様々であることを、私たちは学びました。また、お二人の未来をみつめる理想、それに向かう努力や苦労、そして涙は大変尊いものであることを、私たちは学びました。 そこでこのたび、私たちは男性の生殖医療のみを専門的に担当する特別なプライベートクリニック「メンズファーティリティクリニック東京」をオープンすることにいたしました。私たちが理想とする「特別なプライベートな空間、個別診療」を「完全予約制」「たっぷりと余裕のある診療時間」で実現化し、ご夫婦の個々の状況に応じたご相談、ご要望にしっかりと対応できる体制を整えました。 お二人のご希望をお聞かせください。きっとご満足いただけると思います。 メンズファーティリティクリニック東京 理事長 市岡 健太郎